N Logi貨物追跡 お問い合わせ

ソリューション事例

01
積載率向上事例
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N Logi活用事例
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機密文書保管事例
業務書類の電子化サービスで企業のBCP対策を支援
文書箱保管スペースの活用にも有効
クラウド

最近、コロナ禍の状況を反映して、テレワークが急速に浸透していますが、業務上の必要書類が会社に保管されており、それらの書類を取りに行くため出社しなければならない、というような事態が増えています。

日本梱包運輸倉庫では、業務に必要な書類を電子化し保管するサービスを提供しています。電子化された書類は高セキュアなサーバーに保管され、必要な書類をいつでもどこでもパソコンで確認、ダウンロードできます。書類を電子化することで、火災や地震・浸水などの自然災害から大切な書類を守り、本社機能がダウンしても地方拠点などで確認できる環境を構築することができ、BCP(事業継続計画)対策としても有効です。

習志野営業所 習志野 建屋内

文書保管のワンストップサービス

保管期間が定められた文書箱が山積みになり、会社内のスペースを取られて困っている。また、保管は必要だが、文書箱に収めた書類などを確認することはほとんどない。そのような文書箱の倉庫保管をご提案します。

日本梱包運輸倉庫は、段ボール1箱単位からお預かりしています。文書箱をお預かりすることで、それまでの保管スペースを従業員向けに使用したり、スペースの見直しによるオフィスのコンパクト化につながるなど多くのメリットが見いだせます。

預かった段ボールは指示があれば速やかにお届けし、再度預かることも可能です。また、文書箱のほか什器や備品類もお預かりしていますので、一括管理サービスも提供可能です。保管期間が過ぎた文書箱の処分は、溶解処分業者と提携して行っており、機密情報の廃棄処理もご安心いただけます。日本梱包運輸倉庫は文書箱の預かりから、書類の電子化、処分までワンストップサービスを提供し、お客さまのお困りごとを解決いたします。

ワンストップサービス

機密文書保管

日本梱包運輸倉庫では厳しい自社基準に基づいて高いセキュリティ対策を施した文書専用フロアに、お客さま専用の小部屋を設けて保管管理しています。

文書保管

溶解処理

セキュリティ対策が完備した機密溶解処理工場で無開梱溶解処理を行っています。

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